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犬の温泉

犬の温泉(送料無料)

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通常価格 ¥660 JPY
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犬のお風呂の新定番。
犬用入浴料「犬の温泉」。
●シャンプーなしでも汚れやニオイを洗い流し、入浴後も潤いを保ちます。
●食品グレード原料のみ使用。
●無香料・無着色

シャンプーが苦手なわんちゃんや
入浴中の愛犬が濡れた顔や身体を舐めてしまわないか心配な飼い主さんにもおすすめ。

愛犬と温泉気分を楽しみながらさらすべ湯上がり美犬へ。

成分

炭酸水素Na、硫酸Na、クエン酸Na

容量

50g

【入浴の目安】
ペット用浴槽(25L)で入浴6回分
ヒト用浴槽の1/4(50L)で入浴3回分

使い方

1.ぬるま湯(36℃程度)50Lあたり本品15~20g(付属スプーン山盛り3杯分)を溶かしてご使用ください。

2.入浴中(目安時間:5分程度)、愛犬の全身を優しくマッサージしてください。

3.シャワー等で愛犬の全身を洗い流します。

・かけ湯や足湯の際は、桶などにぬるま湯5Lあたり本品5g(付属スプーン山盛り1杯分)を溶かしてご使用ください。

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愛犬と飼い主さんの新入浴習慣

こんなお悩みありませんか?

・シャンプーしてるのに愛犬のニオイが気になる
・部屋や衣服のニオイが気になる
・ペットが身体をよく舐めたり掻いたりしている

シャンプーやトリミングサロンへ通っていても、ヒトと同様に、皮脂汚れやトイレ後の汚れ、ニオイというのは日々蓄積されていきます。

月に1,2回、まとめて汚れやニオイを落とすことも重要ですが、皮膚の健康のためには、定期的に汚れやニオイを洗い流すことも重要です。

犬の温泉では週に1回の入浴をおすすめしています。

一方で、定期的な入浴をする際に気になるのが
・愛犬の皮膚への刺激
・入浴後の皮膚バリア機能
・濡れた顔や身体を舐めて摂取してしまう化学成分

犬の温泉はこれら飼い主さんのお悩みの声をもとに開発しました。

愛犬の皮膚被毛のため、マイルドな洗浄力

犬の温泉は1回の入浴でごっそり汚れやニオイを落とすのではなく、
定期的な入浴によりマイルドに汚れやニオイを洗い流します

定期的に入浴するからこそ、愛犬の皮膚の健康のため無香料無着色・界面活性剤フリーとしました。

入浴後も皮膚バリア機能を保つ

犬の温泉は皮膚バリア機能測定データをもとに開発しており、入浴後も潤いを保ちます。

皮膚の弱いわんちゃんでもご使用いただけます。

成分はすべて食品グレード原料のみ

入浴時に愛犬が濡れた顔や身体を舐めてしまって心配、
そんな飼い主さんのため、犬の温泉の成分はすべて食品グレード原料のみとしました。

犬の温泉を使ったお客様の声
犬の温泉を使ったお客様の声

よくあるご質問

どれくらいの頻度で入浴すればいいですか?

犬の皮脂やニオイはシャンプー後も3日で戻るとされています。
3日に1回入浴するのが望ましいですが、まずは週に1回の入浴から始めていただくことをおすすめしています。
犬用の浴槽がない場合は、犬の温泉を溶かしたぬるま湯を愛犬の身体にかけながらマッサージしてあげてください。

シャンプーはしなくて良いのですか?

犬の温泉を使用した入浴だけでも簡単な汚れやニオイを洗い流すことができます。
一方で、散歩等の外出が多く汚れやニオイが気になる場合は、月に1,2回シャンプーすることをおすすめします。
シャンプーする際は、シャンプー前に犬の温泉で入浴することで簡単な汚れやニオイを先に洗い落とすことができ、 その後のシャンプーを少量かつ効率的におこなえます。

皮膚の弱い子にも使用できますか?

犬の温泉では、アレルギー性皮膚炎の子でも入浴後の皮膚バリア機能の維持を確認しておりますが、個体差などございますので、心配な方は足湯などからお試しください。
また、アレルギー性皮膚炎などの場合は、動物病院にて適切な治療をおこなっていただき、獣医師にご相談の上ご使用ください。

入浴後に保湿は必要ですか?

犬の温泉には美人泉質の温泉ミネラルが配合されており保湿もできますが、 乾燥しやすい子には保湿剤もご使用いただくと、より愛犬の皮膚を健康に保つことができます。

入浴料を使わずお湯だけの入浴ではダメですか?

お湯だけの入浴はおすすめしません。
お湯だけの場合、皮膚の保湿成分が漏出し、皮膚から水分を喪失するリスクがあります。
ヒトより表皮の薄い犬でも単純な温浴より入浴料を使用した入浴が推奨されています。

シャンプーと一緒に使用しても良いですか?

はい。シャンプー前の入浴により古い角質や汚れを落とせるため、その後のシャンプーを少量かつ迅速におこなえます。

ヒトの入浴剤として使用できますか?

配合している成分自体は問題ありませんが、犬の温泉は犬の皮膚性状にあわせてつくられているため、犬に対してご使用いただくようお願いいたします。

ヒトと犬が一緒に入浴しても大丈夫ですか?

ヒトと犬が同じ浴槽で入浴することはおすすめしません。
ヒトが持っていない菌やウイルスを犬は持っており人獣共通感染症のリスクが少なからずあるためです。
また、ヒトにとって快適なお湯の温度(42℃前後)は、犬にとって高温です。
犬の場合は36℃程度のぬるま湯が良いため、お湯の温度といった観点からも一緒の入浴はおすすめしません。